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幼少期に好きだったこと

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習い事

私が物心ついたときには、既に複数の習い事に通っていました。
その中で印象に残った習い事を書いてみます。

水泳

母によると、水泳は生後8か月から通っていたようです。おかげで小学校に入ったときには既にすべての泳法をマスターしており、中学校の時には3年間水泳の選手として市の大会に出場していました。

水泳を習っていたおかげで、その後の人生で海遊びが大好きになり、さまざまな資格の取得も達成しました。

器械体操

器械体操は小学校低学年のころから通いました。

それまで学校の同級生たちとバク転や前中などを遊びの中で行っており、もっと上手になりたいと思い母親に懇願した記憶があります。

ただ、通うことになった器械体操スクールが[小学生はバク転は禁止][トランポリンも小型の物のみ]など、制約が多く、2年ほど通って辞めてしまいました。

それ以降も、授業のマット運動などでは同級生達とバク転やバク中を取り入れた演目を考え、東京都教育委員会の人が学校の体育館に来て、運動ビデオ?を撮影したこともありました。

体育館のキャットウォークから飛び降りたり、ターザンロープの一番上で隣のロープに飛び移ったりなど、今思えば大事故に繋がるような環境や仲間との遊びが多かった気がしますが、無事に大人になった今も何かしらの運動をしたいと思えるのは、当時から身体を動かすことでストレスを発散したり仲間とコミュニケーションを取っていたからだと思います。

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この記事を書いた人

クリエイターの守屋大志です。このサイトでは、私が講師として携わっている会社さんの作品を紹介いたします。

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